必見!異性と初対面でも話せるコツ、いろいろ・・・

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最近ではSNSやマッチングアプリなど、異性と出会う機会は当たり前のように多くなっています。

初めての人に話しかけるタイミングは、「出会ってすぐに・・・」がベストです。

話題のきっかけは「基本的に挨拶から」が 一番無難で良いと思います。

初対面で警戒心むき出しの人は、そんなに多くないでしょうから、すぐに話しかけることで対応してくれると思います。

時間が経てば 経つほど話づらく警戒されることが多くなります。

挨拶をして、相手がそれに対応してくれれば、まずは警戒されることも少なく、 その後の会話もスムーズで、好印象・親近感に繋がりやすくなります。

笑顔で相手の眼を見ながら話しかければ、悪い印象を持たれることは少ないと思います。

ただ、「笑顔で・・・」といっても満面の笑みはかえって不自然です。

不自然な笑顔は、詐欺師か下手なサラリーマンです。

怪しまれるだけですから、微笑む程度で十分です。

「口角を上げる」ことを意識するとポイントが上がります。

話しかけるときにもう一つ 大切なことは、相手の眼を見る事です。

「口下手で・・・」「自信がない・・・」そんな人はつい下を向いてしまいがちですが、初対面ですから話しかけていることを判ってもらう必要があります。

せっかくの機会をスルーなんてこともあります。

相手の眼を見て話しかけるのがベストですが、恥ずかしかったら喉元辺りでも大丈夫です。

くれぐれも睨んではいけません。

「初対面の人と話すことは苦手・・・」という人は結構多いかもしれません。

「自分は、相手にどのように思われているのか・・・」「自分の好感度を上げたい・・・」という思いが強いと変に意識して緊張します。

自分の言いたいことばかりが頭の中を占領していて、相手の話を聞く余裕もゆとりもなくなってしまいがちで、これでは無理があります。

コミュニケーションを取ることで基本となるのは、相手の話を聞くことです。

「自分は、相手にどのように思われているのか・・・」「自分の好感度を上げたい・・・」は、出来る限り考えないことです。

例えば異性と話す時、つい話しすぎるということはありませんか?

相手が、あなたの趣味・仕事・夢など・・・聞いても好感を持ってくれるとは限りませんし、逆に悪い印象を持たれるかもしれません。

聞き上手のスタンスは「会話の7割を聞いて3割を話す」です。

100%聞き手になることは印象も悪く、3割くらいは会話をすることが必要です。

また複数の人と話す場合は、 途中で話題を他の人に振ったりすることで、会話もスムーズに進みます。

会話はある程度の積極性が必要です。

積極的に話すことで、自分をアピールでき、うまくいけば親密になれます。

しかし積極的も一方的すぎると、一歩間違ってストーカー行為になりかねませんから、そこは考えものです。

男性の場合、女性より優位に立つものと考えがちです。

無意識の中でも女性を見下す発言や態度はNGです。

相手が 年下 であっても、社会的立場が下であっても丁寧語で話すことは基本です。

言葉使いはその人の人格が現れる部分で、会話が丁寧語というだけで印象は高まります。

仕事ができるのに丁寧な言葉使い・社会的地位が高いにもかかわらず丁寧な言葉使い・第一印象は強面なのに丁寧な言葉使い・・・などは、悪い印象を与えるわけがありません。

コミュニケーションを取ることを苦手と思わず、失敗を恐れずに経験を積むことです。

誰も最初から上手くはできませんから、過剰意識は捨てましょう。

そう思うだけでもかなり気楽になれますよ。

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